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鹿児島も梅雨明け宣言が発表されました。
これからまた暑い季節になります。
熱中症などには気をつけましょう。
さ、タイトルですが。
インパクトがすごいですよね。
記事を↓
WWW(World Wide Web:ワールド ワイド ウェブ)が普及し、
さらに検索エンジンが優秀になり、
iPadなどのスマートほにゃらら...が誕生し、
とにかくインターネットが身近な存在になってきました。
ある程度の情報がインターネットで調べることができるようになったため、
『プロ』という言葉だけでは、ユーザーは反応することはなくなってきました。
簡単にいえば、「ユーザーがかしこくなった」ということでしょうか。
ある程度の知識をユーザーが持っていても、どうしても分からない部分を簡潔に分かりやすく説明する力が必要になってきたんだと思います。
これは住宅だけということはないでしょうが。。。
難しい営業論はよくわかりませんが、結局インターネットはもっと身近な存在になるでしょう。
そしてそれを使ったビジネスもこれからもっと増えてくることでしょう。
インターネットを事業として捉えることが、まずは重要なことだと思います。
人と接する営業は絶対的に必須ではあることは間違いないでしょうが、
インターネットを使ったプロモーションは覚えるべきものではないかと。
『インターネット』
恐ろしい世の中になりました。
ユーザーがかしこくなっても、プロの情報や腕は負けられないですよね。
日々勉強大事です。
そして、そして、鹿児島住宅総合館!
いよいよ、iPadアプリが公開になりました。
iPadをお持ちのみなさんは「鹿児島住宅総合館」で検索しダウンロードしてみてください。
念のため、URLポチッっと。
http://itunes.apple.com/jp/app/id446040129?mt=8
ではバナー作成をしましょう。
今日の僕でした。
今日は昔でいうとこの花金です。
特に自分は何もなく、明日も仕事です。
昨日は鹿児島市内の三ヶ所で待望の「セブンイレブン」がオープンしました。
早速大雨の中、東開町店に行ってまいりました。
夜の22時を過ぎてあの大雨の中、かなりのにぎわい。
さすがのセブンイレブン!
ひとり暮らしの身としては、ありがたいメニューが盛りだくさんです。
さ!本日のネタは。
鹿児島住宅総合館にちなんだ情報を。
住宅エコポイントも、残り期日1か月半となったとこです。
大震災の影響で、短縮をせざるを得なくなったため約半年の縮小。
駆け足で着工するのも少し不安です。
そんな中、今度は増税話が出てまいりました。
タイトルにもあるように、こんなニュースを1つ。
いろいろな情勢が重なって起きるのでしょうが、
「増税」というテーマで、1997年の頃を参考に記事が書かれています。
おおよその方が一生一度の住宅選びを、どう判断するかは一個人としては
かなり難しい選択になると思います。
記事の最後にもあるように、
「ベストな住宅選びができない」
まだまだ、記事のような状況になるとたくさんの問題がでてくるでしょう。
そんな方のお役に立てられるような、
地域密着の鹿児島住宅総合館を目指して、運営していきます。
とにもかくにも、来年は同じ現象が起きるかもしれません。
住宅会社の情報を得るのは、お早めに!
今日の僕でした。
明日はFacebookのお話を。
第1回経営戦略セミナー、たくさんのご参加ありがとうございました。
3月1日(火)アーバンポートホテル鹿児島にて、
弊社主催の第1回経営戦略セミナー「住宅・建築をインターネットで劇的に成長させる秘訣!」を開催しました。
経営者の方を中心に、たくさんの方にご参加をいただきました。
講師にはインターネットを活用し、
実績を上げ続けておられる、
経営コンサルタントの原田光治氏をお迎えしました。
これからの情報化社会をどう乗り切るべきか。
今、インターネットの世界ではどういったことが起きているのか。
原田氏のこれまでの経験を元に話を説かれました。
ご参加いただいた経営者各位の皆様にとりましても、
これからの参考になったのではないでしょうか。
今後のIT戦略としてご活用いただき、お客様にとって有益な情報を提供できるようセミナーを開催してまいります。
またのご参加を心よりお待ち申し上げます。
株式会社日本プロセスセンター 社員一同
現在、インターネットの普及・発展に伴い
住宅・建築業界でもインターネットを利用した集客で
大きく収益を伸ばしている企業が増えております。
この度、自らも総合建設会社の役員をされ、
インターネットを活用し、実績を上げ続けておられる
経営コンサルタントの原田光治氏を講師にお迎えし、
「住宅・建築」業界に的を絞った
第1回経営戦略セミナーを開催いたします。
経営者様を対象に、
全国で年間200回以上講演されている原田光治氏に、
実際の成功事例を紹介いただきながら
インターネット活用の秘訣を、
分かり易く解説していただきますので
「総合建設会社様・工務店様・設計事務所様」
それぞれのお立場においての事業活動に
役立つ、活かせる最新情報をお伝えできると
確信しております。
経営戦略セミナーを通して、地元企業様の
活性化の一助になれればと考えております。
一度講演を聴いたら、
次回の経営セミナーも
聞きたくなるはずです。
下記は過去に、原田光治氏のセミナーに参加された方のブログです。
※「迷える、子こひつじちゃん日記」より
最近は何を買うにしてもまずネットで検索をします。
「価格.com」で調べてから電器店などに行く消費者が増えています。
当然、住宅を買う消費者もネットで検索してから行動するはずです。
前回のブログに添付しました「ポイントシート」にありますように、
検索ワード数が・・・
1位・・・2ワード(23.5%)
2位・・・3ワード(21.7%)
3位・・・1ワード(20.5%)
上記のようになっています。
6ワードで検索する消費者も10%を超えてきています。
ホームページがある会社様も、
バイネーム(ここでは会社名)は別として、
お客様が探したいキーワードで
検索にヒットしなければ意味がありません。
3ページ(30位)以内に検索されなければ、
その会社のホームページは、
存在しないのと同じと言われています。
住宅を建てたい見込みのお客様は
「住宅」をキ−ワードに検索します。
例えば約1年前にオープンしました
100万人都市広島県の「広島住宅総合館」で調べてみます。
これも前回のブログに添付した「アドワーズキーワード検索シート」にありますように
「住宅関連キーワード」で最も検索されるワードは
「鹿児島 住宅」です。
それでは2ワードの「広島 住宅」で検索してみます。
現在2位で検索されます。
次に住宅会社の資料がほしい消費者が
3ワード「広島 住宅 資料」で
検索しますとなんと1位で検索されます。
広島だけではありません、
1300万人都市東京でも「東京 住宅 資料」で検索しますと
「東京住宅総合館」が1位にきます。
これは全国の「住宅総合館」でも
殆どのサイトが1位で検索されます。
これにより
「本気で住宅を建てたい見込みのお客様との接点」
が増えます。
「鹿児島住宅総合館」のポイントをご説明いたします。
「鹿児島住宅総合館は」大手ハウスメーカーは掲載せず、
あくまで地元鹿児島の企業様を応援するサイト」です。
「鹿児島住宅総合館」は一般消費者の心理負担を無くした、
匿名で安心して申込ができるサイト」です。
「特定キーワード」によるLPO・SEO対策がなされていますので
ネットサーフィンをされる見込みのお客様との接点が増えます。
その効果として全国で20数サイトの「住宅総合館」
ご登録済みの約500社様が1社もご登録解除されておりません。
事実として「住宅総合館」掲載4ヶ月で
住宅を受注された会社様もございます。
「住宅総合館」の費用は全て成果報酬型です。
詳しくは下記画像をクリックしてください!
『見込みのお客様』の立場になって考えますと、
「資料請求や住宅展示場で名簿を記載した後の、
営業電話・訪問が嫌である」
という心理不安があります。
「鹿児島住宅総合館」は
「建設会社様・工務店様・消費者」
全ての住宅販売の課題を一気に解決させることを
目的として生まれた新しいメディアです。
あらゆる消費者の不安要素を取り除き、
本当の見込みのお客様との接点を増大化させ、
独自サイトや、これまでの広告では接点の無かった
新たな客層を発掘できます。
昨日、新ビジネスモデル「創客ビジネス」として
「住宅・建築」のお話をさせていただきました。
この度、鹿児島の住宅会社様向けにインターネットを通じて、
住宅の購入意欲のある見込み顧客を集め、
ご登録企業様にご紹介するという新しいメディアを開発し、
東京エリアをはじめご登録いただいている住宅会社様に
ご満足いただける成果を得ましたので、
現在、全国20数サイト(約500社様ご登録済)に続き、
鹿児島エリア版を
2011年4月より
本格展開いたします。
詳細は次回ブログにてご紹介いたします。
現在、「クラウドマネージメント協会」で力を入れ、
真剣に取り組んでいるのは、
「住宅・建築」
「不動産」
「ECサイト」
です。これらの取り組みには共通点があります。
従来のように仕事を受注して商品を納品する訳ではなく、
全てのビジネスモデルが
「創客ビジネス」
である事です。
「創客ビジネス」とは、お客様のお客様を創る事です。
つまり、株式会社日本プロセスセンターの
お客様のお客様を呼び込む商品を
提案、提供すると言う事です。
平成22年5月に㈱インターロジックからDMが届いた。
6月4日福岡で開催する経営セミナーの案内だった。
「インターネット(IT)社会における今後」の講演を聞き、
直ぐに参加を決定した。
㈱インターロジックの事業内容は
だ。*総合コンサルティング会社と言えば分かりやすいだろうか。
㈱インターロジックはこちら→(http://interlogic.jp/)
その中の一つに全国60社の
メディアネットワーク「クラウドマネージメント協会」がある。
「クラウドマネージメント協会」は
コミュニケーション分野において先進性があり、
経営独自性のある広告代理店、メディア関連企業を中心に
「ITによる経営の見える化」の実現のために設立された団体であり、
全国に散らばる60社以上の協会企業が連携し、
新たなビジネスモデルの構築に真剣に取り組んでいる。
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