ブログ
3月。。。
誕生日を迎え、更に元気になりました。どーも僕です。
冬から春に移り変わる、日本独特の季節になってきました。
ブログも書かれないまま冬眠していましたが、本日より復活していきます。
毎月、何か楽しい記事を見つけ記事にしていきますので飽きずに読んでください。
では、皆さん「物を買う」際は何を買うか決めていますか?
大抵の方は、ある程度のモノに決めて出掛けていると思います。
実際に店舗に行った際、その「モノ」を購入するに至る「基準」は何ですか?
こんな話しの記事を見かけたので、そちらをご紹介!
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まず、「ソーシャルメディア」という言葉はご存知でしょうか?
最近アメリカで上場し、時価総額7兆6千億円に達すると言われている「フェイスブック」やミクシィ、モバゲー、グーグルプラスなどのソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)のことを「ソーシャルメディア」といいます。※SNS不明の方はリンク先を見てください。
このSNSと呼ばれているインターネットサービスを利用する人は約4300万人に達した。もはや生活に欠かせないインフラとなったSNS。これらを使って先程の話しに戻っていきます。
まず、「モノを買う」と決める際は何かしら目や耳にした情報をもとに決めていると思います。実際売る方は、これらを促すために「広告・宣伝」をし、多くの人に認知してもらいます。実際商品は、ほぼ同じ内容の商品が出回っておりA、Bがあったとき、多くの人は「知っている」商品のほうを選び、広告で見たことがあれば安心する。
この一連の動きが、前述したSNSの普及により変わってきている。
先程の商品A、BにプラスしてCを加えてみます。
Aは広告で見たことがあり、Bは友達がすすめてくれ、Cは見たことも聞いたこともない商品。あなたならどれを選ぶだろうか? この場合、ほとんどの人はCを切り捨て、AかBかで迷う。だが、Bを選ぶかどうかは、Bをすすめてくれた友達との関係にもよる。信頼している友達 のすすめなら、Bを選ぶという人が多いに違いない。いいことを言うにきまっている広告よりも、友達の口コミのほうが信用できるからである。
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実際にこの場合であれば、確かに!と思いますよね。。。
「広告・宣伝」を「マスメディア広告」と言いますが、これはこれで大事だと最期には記述しています。
以下、抜粋
日常で見かけた広告の商品のことを、ソーシャルメディアで友達にすすめられた、あるいは、ソーシャルメディアで友達がいいと言っていた商品を、マスメディアでも見かけた。そんなとき、さらに心が動くだろう。「雑誌にも広告が出るくらいだから間違いない」というように、信頼感を高めるのである。
実際に全てが、こう出来るというわけではないですが、何か自社のヒントになり得ることは間違いないですよね。
記事詳細内容は→http://goo.gl/H2I2k
上記にちなんだ内容の宣伝を、ここで一つ!
「なぜfacebookは急成長しているのか? 売れている会社はソーシャルマーケティングを使っている!!」
If Facebook were a country…,
It'd be the world's 3rd largest.
日本語にすると
フェイスブックを国に例えるなら...、
世界で3番目に大きい国。
車を購入して、絶好調の僕です。
いきなり面白いデータを前文にもってきました。
そして、約1か月半ぶりの登場!!
前文の言葉のネタの正体は先週27、28日に東京で開催された「ad:tech Tokyo 2011」で紹介された文です。
すごいデータです。
一番インスピレーションを受けたので、前文配置にしました!
では、「ad:tech Tokyo 2011」で自分が受けたセッションや、
著名人の一文を紹介!!
まずは、タイトルにもなっている「ソーシャルメディア革命」!
youtubeで2本どうぞ!
上記2本の動画を観ていただけましたか?
これを観て「何も思わない」方がビックリしますね。
説明しなくてもいいかと。そのままです。
次は、サイバーエージェントの藤田社長の一文を。
『自社は「何屋さん?」であり、どこにコアコンピタンスを持つ企業なのか?』
簡単そうな答えで、一番難しいと思います。
何でも屋さんにはなれない! そういう事だと思います。
やっぱりコアコンピタンスとか強みって大事ですね。
さ、次はGoogleの次世代ディスプレイ広告「doubleclick」!
サイトを見ても、何のことかまったく分からないと思います。
総括すれば、無駄な広告出費を減らし、有能な広告媒体に費用を出す。
そして、それに基づく細かな分析ができる!こういった事だと思います。
しかし、Googleブースは相変わらずセンスが良いと感激しました。
でっかいAndroid端末もあって、さすがのIT企業だなーと。。。
上記三点以外にも、まだまだあるんですが。。。
『広告の最大の危険=消費者を退屈させる事』
『ソーシャルメディアで大切なことは一貫性・説得力』
自分が行ったセッションでは、ソーシャルとどう関わるか。
このタイトルが多かったように思います。
今年のad:tech Tokyo 2011は、前回を大幅に上回り、
どこを歩いても、どこを見ても『ソーシャル』。
実際自分の目的も、そこに絞っていきましたが、
難しい! の一言です。
「消費者を動かす仕掛けは何か。繋がり続ける仕組みは何か。」
難しい!
という事で、
考えて書いていると文章の整理・整頓ができなくなるため、
他の方が整理・整頓した文章のリンクを貼ります。
『初日オープニング、adidasキーノート』
『キーノート、モバイルマーケティング』
『真摯な姿勢で消費者との会話を続けることが、ブランドへの愛情に繋がる』
今週は、こんな盛りだくさんのネタを収集して、整理に頭が混乱しそうです。
ゴルフにはまりチューの、今日の僕でした。
8月30日、アーバンポートホテル鹿児島にて、
「ネット通販戦略セミナー」を開催いたしました。
前回同様、原田光治氏をお迎えし講演を行っていただきました。
Amazonを活用した通販戦略や、Facebookなど、
たくさんのネット戦略を説かれました。
ご参加のみなさん、暑い中ご参加いただきありがとうございました。
また、参加いただけなかった皆さんには、次回セミナーのご参加をお待ちしております。
話は変わりますが、本日9月2日でGoogle Chromeが3周年だそうです。
その誕生日に、これまで誕生してきたウェブの主な技術や、
ブラウザの進化をインフォグラフィックにして表現しています。
「Chrome が 3 歳になりました! 」※文中のインフォグラフィックをクリックしてください。
これからの時代は、より一層技術などが乱立すると予想されるウェブです。
是非、これまでのウェブの進化を見てみてください。
暑い日が続いていますが、みなさん水分補給はしっかりしていますか?
先日は、全国各地で熱中症者が700人を超えたそうです。
自分も含めですが、暑い日はまだまだ続くみたいなので気をつけましょう。
今日のタイトル「変化の時はいつ?」。
我々の印刷業の「いつ?」です。
先日から立て続けに、印刷業に関する材料メーカーが値上げや削減といった発表をしました。
三つの記事をどうぞ。
どれも何年か前から、時代の流れから価格値上げは進んでいました。
そのたびに、「変化の時」と言いますが実際の中小の部分では進んでいないのが現状で、
そのたびに、中小企業のコスト面や、従業員にしわ寄せがきているのかもしれません。
ブロガーの方が少し書かれているのでその記事もポチッ。
「効率的なワークフローの確立」とまとめられています。
実際の最終目的はそこになるのでしょう。
出来る限り紙を使わない校正システムなどで、社内コストを下げるなど。。。
その代償としては、システム料金などまたコストがかかるのでしょうが。
しかし、社内で時代の流れに沿った「できること」をしっかり確立していくことが、
これからの生き残る術ではないかと思います。
んー。しかし、
ブロガーの記事にもありますが、倒産や破産申請といった記事が、
印刷業界ニュースの中でも最近多い気がします。
目にはみえない技術が日々進むなかで、いかに生き残るか。
iPhoneの普及に始まった、スマートフォンなどがいかにも紙を蝕んでいます。
しかし、これを利用する印刷の価値を考えるなど、
しっかり社内で共有し、実践する体制づくりが今問われていそうです。
自転車を購入して、絶好調の今日の僕でした。
モノモライから完全復活の僕です。
学生の方は夏休み突入ですね。
夏だ!海だ!プールだ!ってところでしょうか。
今日のネタはーーーーー
『商品の価値が問われる』!
以前書いた、モバイルファーストですが、スマートフォン恐るべしですよ〜!
まずは記事をポチッ!
このアプリすごいです。。。
iPhoneは2月ぐらいから発売されて注目されていましたが、
いよいよAndroidにも登場してきました!
商品バーコードを読み取り、Amazon、Yahoo!ショッピング、楽天、価格コムなどから、最安値やクチコミをゲット!
とうとう消費者が金額を決めはじめる時代かもしれませんね。
インターネットが普及して、いろんな購買行動の変化から、
手軽な時代になり検索や共有することが多くなりましたが、
いよいよ店が不要になってきそうです。。。
実店舗をGPSで読み込めるようになるようですが、、、
まだそこは不明ですね。
しかし改めて思うことは、前述で述べた四社に乗っかり、
活用していくべき時期ですね。。。
今日の僕でした。
どーも僕です。
目にモノモライができて画面を見るのが若干ツライです。。。
今日は自分が読んだ本からご紹介。
この名前。
会社名なんです。
ご存知の方も多いかもしれないですが。
ホームページも一風変わったデザインで、僕自身は大好きなんです。
最近リニューアルしたばかりですので是非ご覧ください。
この会社の経営方針もまた一風変わっています。
ちょうど代表の方の記事も出ていましたので、ポチッと。
代表の話を聞くと少し難しく聞こえる部分がありますが、
記事のタイトル通り面白いことを、
社内では共有しているみたいです。
この考えをこれからベンチマークとしている会社も出てくるかもしれませんね。
しかし『入ってみたい』『自分を試したい』と思える素晴らしい会社です。
そして、前で話した本をご紹介。
かなり面白いですよ。
是非購入してみてください。
ちなみにiPad、iPhoneでは、『honto』アプリで購入できます。
実践する部分ではハードルが高いかもしれませんが、
これからの一手として捉えると「なるほどな」と思いました。
面白いこと募集中です。
今日のモノモライ中の僕でした。
梅雨戻りから一変、暑い日が続いています。
さすがに暑過ぎですね。。。
さ、今日はGoogle Japan Blogで発表された
『Google 2011 年上半期 話題となった検索ワード ランキング』を。
総合ランキングだけをご紹介!
1.原発
2.Galaxy S2
3.iPad2
4.tilt
5.ガイガーカウンター
6.セシウム
7.節電
8.田中好子
9.陸前高田
10.放射性物質
やっぱり話題は、震災関係が多いですね。
そして、「スマートほにゃらら...」も上位ランクイン!
4位の「tilt」は、スマートデバイスを持っている方はGoogleで検索してみてください。面白い結果が待ってますよ。
他にもいろいろなランキングが発表されています。
この年のトレンドを知るのも面白いですねー。
改めていろいろと実感し、勉強することができます。
「ネット」で「調べる」行動。
これからモバイルファーストの時代になってくると、
もっと身近になりそうです。
あらためて、検索結果に対する『ホームページの「質」が求められている。』と実感しますね。
体調不良中の今日の僕でした。
鹿児島が梅雨戻りをして早二日経ちました。
明日からは若干天気も回復に向かう模様です。
気温の変化と、気の緩みには注意しましょう。
前回記事で書きました、「スマートほにゃらら...」からの関連記事になります。
「スマートほにゃらら...元年」と呼ばれる今年ですが、それに伴って本日より『電子出版EXPO』なる展示会も東京では開催されています。
本日より、各ニュースで速攻レビューなる記事もぞくぞくでていますので、チェックしてみてください。
追記:7/8日付の日経新聞にGoogle等の記事が載っています。是非拝読を。
ちなみに個人的興味でいくと、2画面PadのAndroid端末、モリサワから発表されるMCMagazineには期待をしているところです。
モリサワのMCbookとMCMagazineのこの双方を使い倒せば、ものすごい市場が増えてくる可能性があると個人的には解釈しています。その可能性は×××ですが。w
Adobe製品が...あんなんでしたからね。。。
さすがにMCBook程度の金額に期待します。。。
一方、前者の2画面Padは、これまでとはまた少し違うデバイスとして、受け入れられるのではないかと。。。これからの教科書のさきがけとしてまた違った角度から突っ込める可能性も。
是非今回のEXPOは足を運びたかった。。。です(ToT)
さて、モバイルファーストですが、これも前述同様のデバイス普及に伴う内容になります。前文より少し前のリンク記事を拝読していただければと思います。
とにかく、これからはパソコンを持ち歩く。。。そんな時代になってくるかもしれません。というよりなってますね。
結局、PHSや携帯から始まり、PCのMacからオールインワンiMac、コンパクトなiBook等から始まり。。。今ではMacbookAirなる超軽量コンパクトがでてきました。そして、マイクロソフトも同様に。さらには、Google Chrome OSなるブラウザのみのOSであったり。
ネットが市民権を得たように、これからはスマートほにゃらら...は間違いなく市民権を得てくるでしょう。
まだまだ携帯保有台数は半端じゃない量ですしね。
メルマガ等もまだまだ効果がありますが、結局は平文はスパムにしか見えないですし、HTMLメールぐらいでないとインパクとないですしね。私的な意見ですが。携帯の平文にもまだまだキャンペーンみたいなの欲しいですねー。
それはさておき、ただホームページを作る時代も終わりました。そしてソーシャルに押され続けているSEOなるものもこれからどうなるかはわかりません。
まずは現状の市場性をみていくと、モバイルファーストというのは必須であり、そこからのソーシャルを絡んだ、自社ホームページ戦略というプロセスが今は必要ではないでしょうか。
モバイル+ソーシャル=ホームページ
ただ全てにおいての集客は、その商品価値、そしてデザインというインパクト、さらには強みをしっかりと絞り込んだコンセプト。なるものだと思っています。
ECサイトに関しては、どうしても収益構造等がからんでくるので、別話となりますが。。。こちらは話が難しくなるため、はしょります。
集客ボリュームがインターネットという異次元の世界では、どんなニッチなキーワードが含まれているのか、そして開設後は定期的にアクセス分析をし、改善点を修正していく。ただ、納品の時代はもう終焉していると思います。もっとインターネットに何かを求めているはずです。
ただ作るだけの会社は、これからはどうにもならないというのは、各サイトを常に見ている限りでそう思うのは自分だけでしょうか。
クライアントと共に創りあげ、改善点を双方で考えていく。収益を作るためには結局そのプロとプロでなし得る「創客」だと思っています。
まずは、この二大巨頭のようなモバイルファーストという観点から考え直す必要もあるのではないかと考えています。
そしてそこにまた新たなヒントがあるのではないでしょうか。
今日の僕でした。
鹿児島も梅雨明け宣言が発表されました。
これからまた暑い季節になります。
熱中症などには気をつけましょう。
さ、タイトルですが。
インパクトがすごいですよね。
記事を↓
WWW(World Wide Web:ワールド ワイド ウェブ)が普及し、
さらに検索エンジンが優秀になり、
iPadなどのスマートほにゃらら...が誕生し、
とにかくインターネットが身近な存在になってきました。
ある程度の情報がインターネットで調べることができるようになったため、
『プロ』という言葉だけでは、ユーザーは反応することはなくなってきました。
簡単にいえば、「ユーザーがかしこくなった」ということでしょうか。
ある程度の知識をユーザーが持っていても、どうしても分からない部分を簡潔に分かりやすく説明する力が必要になってきたんだと思います。
これは住宅だけということはないでしょうが。。。
難しい営業論はよくわかりませんが、結局インターネットはもっと身近な存在になるでしょう。
そしてそれを使ったビジネスもこれからもっと増えてくることでしょう。
インターネットを事業として捉えることが、まずは重要なことだと思います。
人と接する営業は絶対的に必須ではあることは間違いないでしょうが、
インターネットを使ったプロモーションは覚えるべきものではないかと。
『インターネット』
恐ろしい世の中になりました。
ユーザーがかしこくなっても、プロの情報や腕は負けられないですよね。
日々勉強大事です。
そして、そして、鹿児島住宅総合館!
いよいよ、iPadアプリが公開になりました。
iPadをお持ちのみなさんは「鹿児島住宅総合館」で検索しダウンロードしてみてください。
念のため、URLポチッっと。
http://itunes.apple.com/jp/app/id446040129?mt=8
ではバナー作成をしましょう。
今日の僕でした。
先日の「Facebookをどう活用するか」で紹介した、
日本での事例がアップされました。
【なぜ、あのPRコンサルタントは 仕事依頼の3割がFacebook経由になったのか】
日本とアメリカではユーザーのニーズが違うのが分かると思います。
「コンスタントに更新すること」や「あまりセールスをしすぎない」などは同様ですが、
「人を全面に出す」「感じたことを自分の言葉で咀嚼する」などは、
完全に日本式だと自分では思います。
実名公開や顔公開などは、日本ではなかなか馴染めなかったのと同じように、
機械的な部分で親近感を遠のけるような形というのは、
どうも日本ではなつかないということでしょう。
「フェイスブックをやっているだけで儲かる、というように勘違いしている人がいますが、それはあり得ない。Facebookを使って何を発信するかなんです」。
2ページの最後の部分にもある記事ですが、結局は無料で取っ付きやすい為、
ただ作っただけで終わらせるのはもったいないものです。
せっかく店に来店してもらったのに、メニューをみて店を出ていかれたような感じでしょうか。
実際に「いいね!」ボタンを押したユーザーの3割が、
商品購入などの売上に貢献しているという結果も出ているようです。
今回の記事最後の、5つの点を再度ふまえて活用していくと、
着実に何か前進するような気がします。
ラットイヤーと呼ばれるこの時代なので、
いつまでこの記事の内容のように運営すればいいのかはわかりません。
それでも、まずはやってみましょう!やらないと何も分からないです。
まだまだ、今回の記事の続編は続くようです。
また記事がたまってきたぐらいで、Part3を書こうかと思います。
ちなみに、個人アカウントのFacebookは別ものですので楽しんで運営してください。
というより、楽しみましょう!!
あくまでも、企業の目的があるときのFacebookページでの話です。
あ!弊社運営のFacebookページも忘れずに。
今日の僕でした。
npc_nichipro