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ソーシャルメディア革命


 

 

 

If Facebook were a country…,
It'd be the world's 3rd largest.

日本語にすると

フェイスブックを国に例えるなら...、

世界で3番目に大きい国。

 

車を購入して、絶好調の僕です。

いきなり面白いデータを前文にもってきました。

そして、約1か月半ぶりの登場!!

 

前文の言葉のネタの正体は先週27、28日に東京で開催された「ad:tech Tokyo 2011」で紹介された文です。

 

すごいデータです。

一番インスピレーションを受けたので、前文配置にしました!

 

では、「ad:tech Tokyo 2011」で自分が受けたセッションや、

著名人の一文を紹介!!

 

まずは、タイトルにもなっている「ソーシャルメディア革命」!

youtubeで2本どうぞ!

 


 

上記2本の動画を観ていただけましたか?

これを観て「何も思わない」方がビックリしますね。

説明しなくてもいいかと。そのままです。

 

次は、サイバーエージェントの藤田社長の一文を。

『自社は「何屋さん?」であり、どこにコアコンピタンスを持つ企業なのか?』

簡単そうな答えで、一番難しいと思います。

何でも屋さんにはなれない! そういう事だと思います。

やっぱりコアコンピタンスとか強みって大事ですね。


 

さ、次はGoogleの次世代ディスプレイ広告「doubleclick」!

「doubleclickとは」

サイトを見ても、何のことかまったく分からないと思います。

総括すれば、無駄な広告出費を減らし、有能な広告媒体に費用を出す。

そして、それに基づく細かな分析ができる!こういった事だと思います。

しかし、Googleブースは相変わらずセンスが良いと感激しました。

でっかいAndroid端末もあって、さすがのIT企業だなーと。。。

 

上記三点以外にも、まだまだあるんですが。。。

『広告の最大の危険=消費者を退屈させる事』

『ソーシャルメディアで大切なことは一貫性・説得力』

 

自分が行ったセッションでは、ソーシャルとどう関わるか。

このタイトルが多かったように思います。

 

今年のad:tech Tokyo 2011は、前回を大幅に上回り、

どこを歩いても、どこを見ても『ソーシャル』。

実際自分の目的も、そこに絞っていきましたが、

難しい! の一言です。

「消費者を動かす仕掛けは何か。繋がり続ける仕組みは何か。」

難しい!

 

という事で、

 

考えて書いていると文章の整理・整頓ができなくなるため、

他の方が整理・整頓した文章のリンクを貼ります。

 

『初日オープニング、adidasキーノート』
『キーノート、モバイルマーケティング』

『ブランドのための統合マーケティング』

『真摯な姿勢で消費者との会話を続けることが、ブランドへの愛情に繋がる』

 

今週は、こんな盛りだくさんのネタを収集して、整理に頭が混乱しそうです。

 

ゴルフにはまりチューの、今日の僕でした。